病院などの記事一覧

マイクロチップデータの登録 AIPO

マイクロチップのデータ管理は、AIPOという組織が行っております。

(AIPOとは・・・こちら。)

昨日、データの登録について触れましたが、地域によって手順が違うようなので

直接電話をして聞いてみました。

地域的にはB方式のようで、直接納付方式のようですが、まずは獣医師から

書類をもらって下さいと。

獣医師の診断書が必要だとか。

 

今日、動物病院はお休みなので、連絡が取れなかったのでまた仕切り直しです。

何だよ。

二度手間だな。

この登録って、意外と知られていないというか、海外にペットを連れていくという

目的がないとあまりする人はいないって獣医さんは言っていたが、本当に

そうなのでしょうか?

実際にその病院(結構、地域的には有名な病院)では、注入はするけど

登録をお願いされたことがないと言います。

なので、手続きの具体的なプロセスがわからないみたいです。

 

マイクロチップを注入する人って、「迷子になっても見つかるっ!」って思いで

実施する人が多いと思いますが、登録していないと当たり前の話ですが、

見つかるわけないです。

ナンバーが記載されたシールはもらいましたが、このナンバーが公の機関で

確認できなくては意味がないですよね。

 

おぉ~~なんてこった。

マイクロチップの注入が多い地域の病院であれば、問題ないのでしょうが

それ以外の地域では要注意なんですね。

 

明日から、またまた韓国へ出張。

この件は、帰国後に詰めなくちゃいけませんな。

 

歯の治療が最終段階に来ていたのに、何故かここ2日痛みが出てきちゃった。

飛行機に乗ると気圧の関係で、余計痛むとか・・・・・

あぁ~~~だから早めに歯医者に行ったのに、タイミング悪すぎ。

病院なんてかからなくて済めばそれに越したことないですね。

 

2009-09-28_0819

明日からバートンの相手をしてあげられないので、夕方時間を作って水元公園の

ドッグランへ連れて行ってあげました。

平日の昼間なのでさすがに空いていますね~。

とは言え7~8頭くらいはいて、大きな犬たちと戯れて、ストレス発散できた

ことでしょう。

吠えることができないので、番犬にはなりませんが、留守は頼んだぞって

言い聞かせたら、心なしか自信に満ちた目が男らしかったバートンでした。(笑)

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マイクロチップ注入 今後の登録方法

本日、バートンにマイクロチップを注入してもらってきました。

費用は5,000円ちょうど。

普段通っている病院は、マイクロチップを扱っていないので、以前通っていた

別の病院でお願いしました。

病院を使い分けるって、どうなのかなぁ~って悩みましたが、内容によって

使い分けるということで今後の方針を決めました。

普段通っている病院は、ダックスに多いヘルニアの病気に強いというメリット

がありますが、マイクロチップは扱っておらず、日曜日は休診日。

今回、マイクロチップをお願いした病院は、特に強い専門分野はありませんが

日曜日もやっている病院。

 

人間も病気によっては、通う病院は違うのと一緒で、犬もケースバイケースで

使い分けるのもアリかと思って。

 

無事にマイクロチップは注入してもらいました。

ただ、それだけで終わりじゃないんですね。

登録が必要なわけです。

ただ、マイクロチップを入れても登録をしていない人が多いそうです。

病院側でも登録ができるが、今まで登録を頼まれたことはないそうです。

詳しい書式や手続きもよくわからないらしい。

 

ということで、調べていたらこちらに書いてありました。

なんとなくイメージはわかりましたが、具体的な手続き方法がよくわからん。

 

明日にでも電話して聞いてみるかな。

病院で注入してもらったら、ついでに登録もしてもらえるというものではない

んですね~。

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動物病院にて、いくつかの質問

フィラリア予防 カルドメックチュアブルがなくなったので、動物病院へ。

そして、「バートンがフードを食べない問題」で生じた疑問などいくつか質問を

してきました。

 

1.乳歯が残っている可能性

  全て生え換わっており、問題なし。

2.現在の体格について

  肋骨や背骨、腰のくびれ、全て理想的な体型。

  成長自体は、10か月でも止まったりするので、体重が増えないのであれば

  ある程度体が出来上がっているかもしれないとのこと。

  ただ、トータルの給餌量を減らすよりは、一日3回に増やすなどして、

  調整したほうが望ましいとのこと。

3.マイクロチップのリスクについて

  マイクロチップを入れることによる、医学的なデメリットはほぼないらしい。

  医学的リスクがないのであれば、マイクロチップを入れる方向で検討

  しようかと思っています。

4.去勢手術について

 獣医に相談すれば、去勢手術をしたほうがいいと言うのは当たり前ですよ

 と断言されました。

 病気予防の観点からすれば、やったほうが良いのは明らか。

 ただねぇ・・・・・悩ましいところです。

他にもいくつかお聞きしました。

たいへん、参考になりましたね!

ただ、それぞれについて書くと長くなるので、詳細は後日書きます。

 

とりあえず、体格的には問題がなく、あまり気にすることはなく、このまま対応

していって良いようです。

いくつか今後検討しなくてはいけない事項が出てきましたが、ちょっとほっと

したのは事実です。

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生後 0 9ヶ月 27
300日目)

体重 5.9kg

先週より400g減

6kg前後を推移しているようです。

やはり、成長は止まったのかもしれませんね。

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早めのフィラリア予防 カルドメック チュアブル

昨夜、我が家に蚊が出没しました。

うちのカミさんは、足を吸われて、なぜか私は鼻がでかくなるくらい重点的に血を吸われて。

という事で、動物病院へフィラリア予防のご相談。

以前、ブリーダーの太田さんから教えていただいた、ノミ・ダニの抑制・駆除とフィラリア予防ができるファイザー製薬のレボリューションという薬についてそこの獣医さんに聞いてみたら、まだ新しい薬のため実績が少ないとの事であまりおススメはされませんでした。(別にだめだというわけじゃぁありませんよ)

ノミ・ダニ予防のフロントラインとフィラリア予防を別々に考えなくてすむのはメリットですが、レボリューションをずっと使い続けて十数年生きた犬を振り返ってから判断したいという獣医さんの考えだそうです。

いろいろな考え方があるんですね。

確かに私の専門分野であるマンションについて、最新の工法のマンションってどうですか?って聞かれたら同じ事を言います。

実績の有無は意外と重要だと。

いくら理論的に優れていても、人間の造るものですから、熟練という要素は品質を左右するものです。

また、その効果を実感できるのは年月が経ったり、大きな災害時でしかないと。

ただ、それぞれにメリットとデメリットがあり、それを理解して判断することが大切です。

まぁ、そこまで大げさな話ではありませんが、今回は獣医さんの話を聞きフィラリや予防のカルドメック チュアブルをいただきました。(太田さんすみません・・・・)

2009-04-09_0165

2009-04-09_0166

ただいまのバートンの体重、5.3kgっ!

成長期真っ只中のため、薬の種類が変わる5.5kgのボーダーぎりぎりだそうです。

しかし、フィラリアの予防は5月になってからでいいんじゃないの?という雰囲気満々。

まぁ、そうなのかもしれませんが我が家はとにかく蚊が多いんです。

証拠に私の鼻をアップしたいくらいです。

 

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平成21年度 狂犬病予防接種

2009-03-18_0039

市役所から狂犬病予防のお知らせが来ていたので、さっそく行ってきました。

帰ってきたら丸まっておやすみ・・・・・zzzz

3月には入れば、平成21年度の接種となるようですね。

ワクチン接種との兼ね合いで、狂犬病予防が後回しとなっていたため、あまり他の犬や人との触れ合いを避けてきたので、ハガキがきて早々に病院へ。

病院で接種すると市で行う場合よりも、若干お高かったです。

それでも、多少の差額なので早めのほうが良いかと判断。

今回は今までの病院とは違うところへ。

ダックスがなりやすい、椎間板ヘルニアが得意だと評判の病院。

いろいろと詳しく説明をしてくださる先生です。

このままバートンも元気でいてくれればいいのですが、いずれ病院とお付き合いをしなくてはいけないこともあるでしょう。

人の評判だけでなく、今のうちにいろいろな病院と出会って自分の目で見極める必要がある気がします。

自身の納得の判断。

それが大切なのでしょうね。

 

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