カルドメックチュアブルのタグを付けられた記事一覧

動物病院にて、いくつかの質問

フィラリア予防 カルドメックチュアブルがなくなったので、動物病院へ。

そして、「バートンがフードを食べない問題」で生じた疑問などいくつか質問を

してきました。

 

1.乳歯が残っている可能性

  全て生え換わっており、問題なし。

2.現在の体格について

  肋骨や背骨、腰のくびれ、全て理想的な体型。

  成長自体は、10か月でも止まったりするので、体重が増えないのであれば

  ある程度体が出来上がっているかもしれないとのこと。

  ただ、トータルの給餌量を減らすよりは、一日3回に増やすなどして、

  調整したほうが望ましいとのこと。

3.マイクロチップのリスクについて

  マイクロチップを入れることによる、医学的なデメリットはほぼないらしい。

  医学的リスクがないのであれば、マイクロチップを入れる方向で検討

  しようかと思っています。

4.去勢手術について

 獣医に相談すれば、去勢手術をしたほうがいいと言うのは当たり前ですよ

 と断言されました。

 病気予防の観点からすれば、やったほうが良いのは明らか。

 ただねぇ・・・・・悩ましいところです。

他にもいくつかお聞きしました。

たいへん、参考になりましたね!

ただ、それぞれについて書くと長くなるので、詳細は後日書きます。

 

とりあえず、体格的には問題がなく、あまり気にすることはなく、このまま対応

していって良いようです。

いくつか今後検討しなくてはいけない事項が出てきましたが、ちょっとほっと

したのは事実です。

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生後 0 9ヶ月 27
300日目)

体重 5.9kg

先週より400g減

6kg前後を推移しているようです。

やはり、成長は止まったのかもしれませんね。

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フードを食べない犬対策 さつまいも投入!

とうとう、フードにさつまいもを投入です。

2009-08-04_0359

うちの奥さんが、担当の美容師さんから情報を入手してきた

「さつまいもブレンド」

その美容師さんのお宅のダックスが、さつまいものくいつきが良かったとの

話を聞いた・・・・という単純なきっかけなんですが。

野菜類を単品でまぜても栄養価としては、意味ないのはわかっていますが、

臭い付けと、「食べるスイッチ」が入るきっかけ作りのためです。

 

2009-08-04_0361

さつまいもだけ、数粒食べて・・・・終了~~~~

こりゃ、ダメだ。

もう、混ぜ物をしても1回で食べることはありません。

数回、下げて混ぜてを繰り返して、運がよければ(?)食べるという感じです。

 

もう、混ぜ物をしてでもフードを食べさせる作戦は限界かも・・・・・

 

来週、カルドメックチュアブルがなくなったので、3ヶ月ぶりに病院にいきます。

今のバートンの体型と食事との関係について、相談してくることにします。

何か見えてくるといいなぁ。

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生後 0 9ヶ月 20
293日目)

体重 6.3kg

今週は、ほとんどフードを食べなかったのに、400g増えてる・・・なぜ??

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フィラリア予防 カルドメック チュアブル 増量(?)

前回の投与から1ヶ月が経ち、2回目のフィラリア予防 カルドメックチュアブル

いただきに動物病院へ。

2009052101

2009052102

体重が5.5kgを超えたので、前回よりひとつ上のものへアップ(?)。

体重も落ち着いてきたので、このクラスでいいでしょうということで、

3か月分いただきました。

これって、量が大きくなったのか?

それとも、凝縮されたものなのか?

どっちかわからぬまま、結構大きいので小さめにちぎりながら、バートンへ与えました。

2009052103

ん~~~~食いつき良すぎ。

おやつと勘違いしているのかもしれませんな。

与えた後、自分の手の臭いをかんだら、結構強烈でした。

何やらいろいろ入っているのでしょう。

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生後7ヶ月5日目 (217日目)

体重 5.7kg   先週から変化なしです。

ご飯の食いつきが、いまだに良くないです。

やせなきゃいいけど・・・・・・

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早めのフィラリア予防 カルドメック チュアブル

昨夜、我が家に蚊が出没しました。

うちのカミさんは、足を吸われて、なぜか私は鼻がでかくなるくらい重点的に血を吸われて。

という事で、動物病院へフィラリア予防のご相談。

以前、ブリーダーの太田さんから教えていただいた、ノミ・ダニの抑制・駆除とフィラリア予防ができるファイザー製薬のレボリューションという薬についてそこの獣医さんに聞いてみたら、まだ新しい薬のため実績が少ないとの事であまりおススメはされませんでした。(別にだめだというわけじゃぁありませんよ)

ノミ・ダニ予防のフロントラインとフィラリア予防を別々に考えなくてすむのはメリットですが、レボリューションをずっと使い続けて十数年生きた犬を振り返ってから判断したいという獣医さんの考えだそうです。

いろいろな考え方があるんですね。

確かに私の専門分野であるマンションについて、最新の工法のマンションってどうですか?って聞かれたら同じ事を言います。

実績の有無は意外と重要だと。

いくら理論的に優れていても、人間の造るものですから、熟練という要素は品質を左右するものです。

また、その効果を実感できるのは年月が経ったり、大きな災害時でしかないと。

ただ、それぞれにメリットとデメリットがあり、それを理解して判断することが大切です。

まぁ、そこまで大げさな話ではありませんが、今回は獣医さんの話を聞きフィラリや予防のカルドメック チュアブルをいただきました。(太田さんすみません・・・・)

2009-04-09_0165

2009-04-09_0166

ただいまのバートンの体重、5.3kgっ!

成長期真っ只中のため、薬の種類が変わる5.5kgのボーダーぎりぎりだそうです。

しかし、フィラリアの予防は5月になってからでいいんじゃないの?という雰囲気満々。

まぁ、そうなのかもしれませんが我が家はとにかく蚊が多いんです。

証拠に私の鼻をアップしたいくらいです。

 

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