早くも夏バテ?ドッグフード残し気味
最近、ドッグフードを残し気味な我が家のバートン王子。
1日2回(朝&夜)の食事ですが、特に朝は食いつきが悪い。
全く食べない時もあるくらい。
去年を思い起こしてみると・・・・・
この時期、フードを食べないバートンと色々と格闘したことを思い出しました。
ただ、今回はわがままで食べないという感じはしません。
思い当たるのは、ここのところの温度の変化。
犬は暑さに弱いものですが、バートンは特に苦手な方なのか・・・・?
ドッグランなどで走っている他のダックスと比べても、ちょっと運動しただけで
ベロを出してハーハーする傾向があります。
これも関係しているのだろうか・・・?
特に体に問題がないのであればよいのだが。
涼しい間は普通にフードを食べていたのだから、何らかの理由があるのでしょう。
少し様子見が必要そうです。
さて、明日はバートンの出身犬舎、ファミリアフェリスケンネルさんの第1回オフ会。
今から楽しみです。
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2010年05月08日
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越谷レイクタウン 天地人展
連休中はどこも混んでいましたね~。
近場のコストコ・ららぽーと・IKEAゾーンは、ららぽーとがオープン後間もないので
ちょっとパス。
で、一昨日ですが、少し足を伸ばして越谷レイクタウンへ。
行ってみると、何やら天地人展なるものが開催されておりました。
基本的にドラマ、というかテレビ自体ほどんど見ないのですが、今年の大河ドラマ
だけは最初からみていました。
天地人を見ている人には、「あぁ~この衣装見たことある~」って感じの展示物が
たくさん。
ドラマを見たことがある人は、見覚えのあるものばかりでしょう。
お昼はどこも混んでいたので、フードコートで佐世保バーガーを食べました。
左が普通サイズ、右がLサイズ。
でかずぎです。
普段、ファーストフードを食べないのですが、より一層しばらくハンバーガーを
食べたくなくなるくらいの大きさですね・・・・・
でも、味はおいしかったですけどねぇ。
我々ばかり楽しんでも悪いので、帰宅後はバートンとみさと公園へおでかけ。
休日で混んでいようが、マイペースなロングリードダックスです。
この連休を一番満喫できたのは、間違いなくバートンでしょう。(笑)
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本日の体重 6.3kg
生後 0年 11ヶ月 7日目
(342日目)
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2009年09月23日
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フードを食べない問題後の次なる課題 散歩嫌いを克服
えぇーーーと、まだ完全にフードを食べない問題を克服したわけではありません。
とりあえず、一日の給餌量を少なめにして、継続的に食べてはおります。
様子見ってところです。
ただ、ここのところ徐々に表面化してきた問題。
それは・・・・・・「散歩大嫌い」です。
そもそも、散歩に出始めたころから、玄関前で踏ん張って動かなかったのですが
全然改善される様子がありません。
外を好きになってもらうために、毎日、大きな公園へ車で出かけていましたが
単純に「車でお出かけ大好き!」「芝生大好き!」という結果を生んだだけでした。
そして、「散歩は大嫌い」は、そのまま継続中。
警戒中のバートン。
こっそりこちらの様子をうかがっております。
どこに行くのだろう・・・・?
出かけたいけど、散歩は嫌。
何とも複雑な心境なのでしょう。
おやつを持って出ても、外に出たら絶対におやつを食べません。
エサに釣られやしねぇ・・・・
さてさて、またこつこつと対策を考えるかぁ~。
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2009年08月17日
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動物病院にて、いくつかの質問
フィラリア予防 カルドメックチュアブルがなくなったので、動物病院へ。
そして、「バートンがフードを食べない問題」で生じた疑問などいくつか質問を
してきました。
1.乳歯が残っている可能性
全て生え換わっており、問題なし。
2.現在の体格について
肋骨や背骨、腰のくびれ、全て理想的な体型。
成長自体は、10か月でも止まったりするので、体重が増えないのであれば
ある程度体が出来上がっているかもしれないとのこと。
ただ、トータルの給餌量を減らすよりは、一日3回に増やすなどして、
調整したほうが望ましいとのこと。
3.マイクロチップのリスクについて
マイクロチップを入れることによる、医学的なデメリットはほぼないらしい。
医学的リスクがないのであれば、マイクロチップを入れる方向で検討
しようかと思っています。
4.去勢手術について
獣医に相談すれば、去勢手術をしたほうがいいと言うのは当たり前ですよ
と断言されました。
病気予防の観点からすれば、やったほうが良いのは明らか。
ただねぇ・・・・・悩ましいところです。
他にもいくつかお聞きしました。
たいへん、参考になりましたね!
ただ、それぞれについて書くと長くなるので、詳細は後日書きます。
とりあえず、体格的には問題がなく、あまり気にすることはなく、このまま対応
していって良いようです。
いくつか今後検討しなくてはいけない事項が出てきましたが、ちょっとほっと
したのは事実です。
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生後 0年 9ヶ月 27日目
(300日目)
体重 5.9kg
先週より400g減
6kg前後を推移しているようです。
やはり、成長は止まったのかもしれませんね。
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2009年08月12日
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フードを食べない犬対策 新たな展開!
こちらのブログへいただく、みなさんのコメントを参考にさせていただき、
「バートンのフードを食べない対策」に新たな展開がありました。
この5日間ほどの新たな試みにより・・・・・
バートンが自らフードを食べ始めました!
まだ、混ぜものをしておりますが、今までのようにお皿を前にして食べずに
何かしてくれるのを待っているようなことがなくなりました。
出したフードは、すぐに飛びついて食べます。
その方法とは・・・・
1食の量を減らす。
これだけです。(笑)
こちらは、我が家で与えているフード、ANFの給餌量の目安。
赤で囲った「100~200g」が、バートンの目安。
あまり食欲のないバートンには、1回「50g」を一日に2回。
つまり 50g×2回=100g を一日に与えておりました。
うんちの硬さも、ちょうどよい感じだったので、適正な量だと認識しておりました。
ただ、先日いただいたコメントの「バートンの本来の体の大きさ」について、
という部分が気になっており、ちょっと考えました。
つまり、何か混ぜて何とか食べきることはあっても、バートンにとってはそれが
オーバースペックだったのかも?ということです。
そして、5日間試したのは・・・・
1回 35g×2回=70g を一日の給餌量としてみるということです。
すると、食べるんです。
おそらく、人間で言う「腹八分目」状態なのでしょう。
フードを食べても、満腹感を与えず、次の日へつなげる。
そんなイメージでしょうか?
ちなみに、うんちの硬さはほとんど違いがありません。
結局、食べるときと食べない時があった、「給餌量100g」の時と、コンスタントに
食べる「給餌量70g」で5日間のトータル量を比べると、明らかに「給餌量70g」
の時のほうが多いのです。
結果的に、少ない量でもコンスタントに食べ続けたほうが、良いということ
なのでしょう。
ただ、バートンにとっての適正量がこれで正解だとは言い切れませんので
もっと細かく観察せねばいけないところでしょうね。
そして、明後日病院に行くので、獣医さんに現在のバートンの体格などについても
聞いてきたいと思います。
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2009年08月10日
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